※元日本代表選手、現日本代表・名波浩コーチサッカー日本代表。
悔しい。惜しい。でも誇らしい試合だった!
最後の最後の、ほんのわずかな差。
「日本の一ミリ」という言葉を作りたくなるような試合。
一体感のある素晴らしい「ワンチーム」で、
まさに、僕らに「夢」を見させてくれた、日本の代表でした。
森保監督のマネジメント姿勢には、
映画づくりをしている人間としても、学ぶことがめちゃんこ多くありました。
人を信じること。
任せること。
隙を見せること。
ここまでの歩みは想像できないほど大変だったと思います。
日本代表の選手・スタッフの皆さん、
日本サッカー協会の皆さん、
サポーターの皆さん、
そしてサッカーに関わるすべての方々、本当にお疲れ様でした!!!
比べられるものでは決してありませんが、
映画もだいたい4年くらいかかるので、
ほんのちょっとだけ想像は出来ます。
いま作っているサッカー映画も、
すでに2年半経過していて、
公開まであと1年半......(ながーーい!)。
日本代表の物語は、まだまだ続きます。
4年後は現地で見るぞ!
ひとしずくのサポーターとして、
これからも魂込めて、全力で応援していきます!
監督・父
豪田トモ

