TOP
w_tomo.png


    • tomo-prof4.jpg 映画『うまれる』シリーズ企画・監督・撮影: 豪田トモ

      命・家族・絆をテーマにした映画・映像製作、執筆・講演活動などで、誰もが自分の夢を実現してハッピーに生きる社会作りに貢献する事を人生のミッションとして取り組んでいます。

      仕事は全力かつストイックに、と言いつつ、家族第一主義。
      ちょっとゆるめで、たくさんの方々に支えられながら、楽しくやらせていただいています♪


      ■ 誕生日
      1973年2月25日生まれ

       

      ■ 血液型
      A型

       

      ■ 出身
      東京都多摩市

       

      ■ 家族
      妻: 牛山朋子(旧姓) 1972年6月2日生まれ、埼玉県さいたま市出身
      娘: 詩草(しぐさ) 2010年11月18日生まれ

      父: 正彦
      母: 美佐子
      弟: 孝昌

       

      ■ 出身校
      多摩市西愛宕小学校(1982〜1987)
      東愛宕中学校(1987〜1989)
      都立調布北高校(1989〜1991)
      中央大学法学部法律学科(1992〜1996)
      Vancouver Film School(2002〜2003)

       

      ■ 職業
      映像クリエイター、映画監督

      株式会社インディゴ・フィルムズ代表(2007年12月〜)
      『うまれる』パートナーズLLP 代表(2009年〜)

       

      ■ 最近の活動

      映画『ママをやめてもいいですか!?』(2020年2月公開)の上映活動

      ・ 次回作の編集
        (『うまれる』はシリーズ化していく予定です)

      ・ 子育て

       

      ■ 尊敬する人
      父、母、弟、妻、娘などなど
      (実際に会った事がない人、例えば歴史上の人物などは「尊敬する人」に含めておりません)

       

      ■ 趣味
      ・ 家族と一緒にいる事
      ・ 映像・映画を作る事
      ・ 美味しいものを食べる事
      ・ 新しい作品・企画を考える事

       

      ■ 苦手なもの
      ・ タバコ
      ・ 金儲け主義
      ・ あぐら
      ・ 待つこと・並ぶこと
      ・ 渋滞
      ・ ビュッフェ・食べ放題
      ・ アメコミ系のヒーロー映画

       

      ■ 宗教
      全くの無宗教ですが、何だかおっきいパワーはありそうな気がしています。

       

      ■ 政治
      無党派で、かつ、そんなに政治的な活動はしていませんが、皆がハッピーに生きる社会作りを、映像面から貢献できるフィルムメーカーを目指しています。

       

      ■ 好きな言葉
      ・ 我以外皆我師也(われいがいみなわがしなり)
      ・ ありがとう
      ・ ご縁
      ・ 生涯新人

      ■ プロフィール
      「将来、自分はどんな事をしたいのだろうか?」

      自問していた浪人時代に観た映画「7月4日に生まれて」で、トム・クルーズが「役作りのため、約1年間車椅子に乗って生活した」というパンフレットの文面に

      「映画には一生を賭けられる価値とロマンがあるのかもしれない」

      と、映画監督になる事を決意。

      しかし、映画を独学で学んでいた大学生活が終わりに差し掛かり、映画監督になる方法が全く分からなかった自分に気づく。

      「映画監督になるなんて夢物語だったんだ。。。」

      失意の中、就職活動を開始し、コンピュータ会社に営業マンとして就職。

      満員電車と上司からの数字のプレッシャー、自分の将来に対する不安から、ウツ状態になる。

      そんな時に観た映画『ファイトクラブ』で

      「自分の夢を目指さない奴は生きる価値がない」

      というメッセージを感じ、再び、今度は真剣に、映画監督の道に進む事を決意。

      ※ 詳しくはブログ「僕の人生を変えた映画『ファイトクラブ』」より

      6年間、勤めた会社を辞め、29歳でカナダ・バンクーバーへ渡り、4年間、映画製作の修行をする。

      在カナダ時に制作した短編映画は、日本国内、バンクーバー、トロント等数々の映画祭にて入選。

      帰国後はフリーランスの映像クリエイターとして、テレビ向けドキュメンタリーやプロモーション映像などを制作。

      2007年、「人と地球に優しい映像」をテーマとした映像プロダクション、株式会社インディゴ・フィルムズを設立。代表取締役に就任。

      2010年、初監督作となるドキュメンタリー映画『うまれる』を全国劇場公開(ナレーション: つるの剛士)。
      2014年、『うまれる』シリーズ第二弾となる『ずっと、いっしょ。』を公開(ナレーション: 樹木希林)。
      両作品で90万人以上の観客動員を達成(2019年)。

      著書に「うまれる かけがえのない、あなたへ」(PHP研究所)、「えらんでうまれてきたよ」(二見書房)がある。

      2010年11月、デビュー作・映画『うまれる』を公開した約10日後に一女の父になる。直後から半年間、育休を取得し、二作目・映画『ずっと、いっしょ。』を公開後、第二次育休を取得。

      2019年、自身初となる小説『オネエ産婦人科〜あなたがあなたらしく生きること〜』(サンマーク出版)を出版。

      2020年2月より新作映画『ママをやめてもいいですか!?』(ナレーション: 大泉洋)が全国公開。

      ▼Clubhouse始めました!
        豪田トモ(Tomo Goda)または、@tomo-godaで検索ください☆
      ▼Facebookファンページ(https://www.facebook.com/umareruthemovie
       ※ 豪田トモ個人としては更新しておらず、『うまれる』公式SNSとして
         Facebookを使用しております。
      ▼YouTube(http://www.youtube.com/user/umarerumovie
      ▼Twitter(https://twitter.com/umareru
      ▼Instagram(https://www.instagram.com/tomo.goda/
      ▼インディゴ・フィルムズ(http://indigofilms.jp
      ▼mixiは利用いたしておりません



      命・家族・絆をテーマに、地球と共生しつつ、皆がハッピーに生きる社会作りを、映像面から貢献できるフィルムメーカーを目指しています。

      ※豪田トモの講演会の様子

      その他、監督・豪田トモの講演会の全動画はこちら


      ■ 主な監督作品

      予備校「代々木ゼミナール」(2021)

      "非日常的なコロナ禍での受験の日常"を描くショートムービーを制作
      動画制作のお問合せはこちら

      空気清浄機専門メーカー「ブルーエア」(2020)

      パパの日PR動画を制作
      動画制作のお問合せはこちら

      映画『ママをやめてもいいですか!?』(2020)

      その他、映画『ママをやめてもいいですか!?』に関する各種動画はこちら

      映画『ずっと、いっしょ。』(2014)

      その他、映画『ずっと、いっしょ。』に関する各種動画はこちら

      映画『うまれる』(2010)

      その他、映画『うまれる』に関する各種動画はこちら

      「にじ」つるの剛士(2011)
      ミュージックビデオを制作

      「うまれる 〜不妊と流産を乗り越えて〜」(2009)
      映画『うまれる』のスピンオフとして公開前に製作

      IMG_3267.jpg
      しごとのいみ」(2008)
      映画『うまれる』の前に制作した、障がい者と仕事をテーマにした
      ドキュメンタリー・シリーズ

      Ra1.jpg
      The Tears of the Rabbit」(2006)
      豪田トモがカナダで初めて製作した長編SF時代劇アクション映画
      予算は100万円!

      「Before, After」(2003)
      豪田トモが初めて製作したショートフィルム
      Vancouver Film Schoolでの卒業制作


      ■ これから作りたいと思っている作品

      (テーマ)
      ・ 命
      ・ 家族
      ・ 絆
      ・ 親子関係
      ・ パートナーシップ
      ・ 本当の幸せ
      ・ 人生のミッション

      (モチーフ)
      ・ 不妊症・不育症
      ・ 養子縁組・里親
      ・ 児童養護施設・乳児院
      ・ ステップファミリー
      ・ 虐待
      ・ 中絶
      ・ 小児医療
      ・ 障がいと仕事
      ・ シングル・ファーザー&マザー
      ・ 北欧
      ・ 臓器・骨髄移植
      ・ 介護と老人福祉
      ・ 戦争
      ・ アルツハイマー
      ・ ホスピス・緩和ケア
      ・ 癌
      ・ お金と夢と幸せの三角関係
      ・ 日本の風景・文化を美しい映像で撮影したもの
      ・ 日本の祭り
      ・ 愛着障がい
      ・ 思春期
      ・ いじめ
      ・ 男女平等
      ・ ワークライフバランス
      ・ 中学受験
      ・ 性教育
      ・ いつかは時代劇!


      (人物)
      ・ オノ・ヨーコ
      ・ 高山右近
      ・ 菊田昇
      ・ 武田信玄


      (オリジナル脚本)
      ・ バンクーバーでの日本人
      ・ 時代劇ミュージカル
      ・ 戦争群像劇
      ・ 独裁者の半生を描いた映画
      ・ 日本で侍と宝探しするカウボーイを描いた映画
      ・ 日本の神話と昔話をうまくまとめたアドベンチャー映画
      ・ 幕末を舞台にした群像劇
      ・ 葬儀屋を舞台にしたもの


      (原作のあるもの)
      ・ 「タネナシ。」
      ・ 「がんと向き合って」
      ・ 「病院で子どもが輝いた日」
      ・ 「花の慶次」
      ・ 「はだしのゲン」
      ・ 「火の鳥」
      ・ 「風の谷のナウシカ」
      ・ 「機動戦士ガンダム」
      ・ 「ユダヤ人大富豪の教え」
      ・ 「タイガーマスク」


      (その他)
      ・ ハッピーな情報しか流さないニュース番組


      ■ ポリシー(もしくは近づこうと努力していること)

      (人生全般)
      ・ 命は奇跡
      ・ 世のため人のためが自分のため
      ・ 常にベストを尽くす
      ・ きれいごとを言う
      ・ クレームを言わない
      ・ 本質は何なのかを考える
      ・ IQよりもEQ(頭・論理・脳よりも感情・心)
      ・ 難しい事にチャレンジする事で成長できる
      ・ 人は変われる
      ・ 夢実現に年齢は関係ない(フィジカル系を除く)
      ・ 「絶対」はない
      ・ この世に「安定」はない。季節が天気が変わるように、不安定・変化が「自然」
      ・ 見えない・分からないことに怯えるのではなく、楽しむ
      ・ 損得勘定で意思決定せず、直感で決める
      ・ 資格を取らない
      ・ 他人を批判しない
      ・ 難しい言葉で煙に巻かない
      ・ 話に説得力を持たせるためにフロイトとユングを引き合いに出さない
      ・ 流行を追いかけない 流行に合わせない
      ・ 最新情報やブーム、流行を積極的に取得しない(普遍的に大切なものが見えなくなってしまうので)
      ・ 自信を持つ事と持ちすぎない事のバランスを取る
      ・ 映画の神様・宇宙の法則に身を委ねる
      ・ 自分以上の力を引き出す
      ・ 人の弱みにつけこまない
      ・ 有名人の名前を出す事で説得力を持たせない
      ・ 結果でしか判断できない人間にはならない
      ・ 神様・仏様には「感謝」は言いこそ「願い事」はしない
      ・ よく知らない事に自分のネガティブなジャッジを挟まない
      ・ 人の悪口や悪い噂を真に受けない
      ・ 名より実を取る


      (家族に関して)
      ・ 家族はアカデミー賞よりも偉大
      ・ 親子関係がすべての源泉
      ・ 究極の育児は夫婦仲
      ・ 育児は育自と育侍 (育児は自分を成長させ、男にしてくれるもの)
      ・ 感謝と愛情は言葉と態度で表現しなければ伝わらない
      ・ 墓に入る前に親孝行は終了させる


      (仕事に関して)
      ・ 人生には公私のミッションがあり、仕事やボランティアは「公」側のミッションである
      ・ 売り上げ目標を持たない(お金というものは、あくまで自分がご提供した事への感謝の証であって、それを目標・目的にしてしまうと様々なひずみが生じるため)


      (映画・映像作りに関して)
      ・ メッセージのための作品
      ・ 「伝える」のではなく、「伝わる」作品
      ・ 作品以上の存在はない
      ・ 魂を込めて作品を作る
      ・ 作品作りに近道はない 毎日の積み重ねを730回(2年間)やって完成する
      ・ プロセスにこだわりを持たず、クオリティにこだわりを持つ
      ・ 独り善がりの作品は作らない
      ・ 観ていただく人がいて「作品」になれる
      ・ 最後には良い作品を作る事が恩返し
      ・ ジャーナリズムではなくヒューマニズム
      ・ テーマではなく、物語と登場人物をベースに
      ・ 感動・共感・行動を喚起する作品作り
      ・ 家族を犠牲にした作品つくりはしない
      ・ 常にチャレンジ
      ・ 良い作品を作るのは、才能、環境、キャスティング、スタッフィング、適切な予算とスケジュール
      ・ リーダーシップですべてが決まる
      ・ 該当する業界で働いている方、関係している方を勇気付ける内容
      ・ 撮らせていただく方、一緒に作る方々と共に人間として成長したい
      ・ 奇をてらうようなタイトルや内容にしない



      ■ 好きな映画・テレビ

      (洋画)
      ゴッドファーザーPART1とPART2、シンドラーのリスト、ニュー・シネマ・パラダイス、素晴らしき哉、人生!、アマデウス、マトリックス、市民ケーン、北北西に進路を取れ、マグノリア、21グラムス、ターミネーター1&2、ダイ・ハード、バック・トゥ・ザ・フューチャー1&2、ラブ・ソング、ニキータ、レオン、トラフィック、アメリ、インファナル・アフェア、HERO、きみに読む物語、ひかりのまち、ビッグ・リボウスキ、最強のふたり

      (邦画)
      用心棒、椿三十朗、隠し砦の三悪人、スワロウテイル、サムライ・フィクション、カクト

      (ドキュメンタリー)
      不都合な真実、バラカ、華氏911、ボウリング・フォー・コロンバイン、ゆきゆきて神軍、A、ヒバクシャ、玄牝(げんぴん)、選挙

      (テレビ・ドラマ)
      北の国から、Six Feet Under、ザ・ソプラノズ、The Office(イギリス版)、4400、デクスター、JIN、ウォーキング・デッド、アントラージュ、クリミナル・マインド、HOMELAND、ブレイキング・バッド、ベター・コール・ソウル、ナルコス

      (バラエティ)
      水曜日のダウンタウン、アメトーーク!、踊る! さんま御殿

      (その他)
      NHKスペシャル、クローズアップ現代+、ヨーロッパ・サッカー全般


      (アニメーション)
      COWBOY BEBOP、風の谷のナウシカ、サムライ・チャンプルー、機動戦士ガンダム、ナイトメア・ビフォア・クリスマス、トイ・ストーリー・シリーズ


      ■ 好きな漫画

      BLUE GIANT、コウノドリ、火の鳥、アドルフの告ぐ、鳥人大系、ブッダ、奇子、陽だまりの樹、かくかくしかじか、ママはテンパリスト、雪花の虎、武田信玄、21世紀少年、MASTERキートン、MONSTER、PLUTO、こち亀、はだしのゲン、風の谷のナウシカ、寄生獣、DRAGON BALL、スラムダンク、バカボンド


      ■ 好きな音楽(敬称略)

      (邦楽)
      Nujabes、尾崎豊、布袋寅泰、BATI-HOLIC(バチホリック)、久石譲、古田秘馬


      (洋楽)
      The Beatles、U2、Frank Sinatra、Billy Joel、Enya、Ennio Morricone、Frédéric Chopin

      (サウンドトラック)
      ゴッドファーザー、アマデウス、ダークナイト、マトリックス、ギター弾きの恋、北の国から、AKIRA、COWBOY BEBOP、サムライ・チャンプルー、スナッチ、オーシャンズ11、スワロウテイル、風の谷のナウシカ、天空の城ラピュタ

      (楽曲 - 洋楽) 
      Take on Me(A-HA)、Can't Take My Eyes Off You(The Boys Town Gang)、An Ending(Brian Eno)、Rock and Roll(Led Zeppelin)、Alone Again Naturally(Gilbert O'Sullivan)、Imagine(John Lennon & The Plastic Ono Band)、All You Need Is Love(The Beatles)、Ob-La-Di, Ob-La-Da(The Beatles)、My Life(Frank Sinatra)、Isn't She Lovely(Stevie wonder)、What A Wonderful World(Louis Armstrong)、Time to Say Goodbye(Andrea Bocelli)、Happy(Pharrell Williams)

      (楽曲 - クラシック)
      カヴァレリア・ルスティカーナ(ピエトロ・マスカーニ)、G線上のアリア(バッハ)

      (楽曲 - 邦楽)
      オメデトウ feat. KOHEI JAPAN(つるの剛士)、北の国から(さだまさし)、亭主関白(さだまさし)、Good Savage(COMPLEX)、愛唄(GReeeeN)、ハッピーバースデー(ケツメイシ)、BEAUTIFUL NAME(ゴダイゴ)、少年時代(井上陽水)、76th Star(レベッカ)、Get Wild(TM NETWORK)、恋とマシンガン(Flipper's Guitar)、Romanticが止まらない(C-C-B)、Feather (Nujabes)、Love the Wolrd(Perfume)、トツキトウカの旅(佐久山英恵)、泣いていいよ(河波浩平)、ずっと、いっしょ。(河波浩平)、ハッとして!GOOD(田原俊彦)、My Revolution(渡辺美里)


      ■ 好きな食べ物

      寿司、ゴルゴンゾーラ、ラーメン、ハーブスのミルクレープ、明治「ピックアップ」チーズ味、だんご、日清カップヌードル・チリトマト、ベビーコーン、きのこ類全般、フォアグラ、フカヒレ、アーモンドチョコバーアイス、とうもろこし、なす、キクラゲ、餅的なもの(団子、大福など)、ロッテ「霧の浮舟」、森永パリパリバー、クリミア、桜餅、行列のできるラーメン屋、カフェ・ラテ

      ※ 好きな食べ物はありますが、日々は健康に配慮した食生活(栄養価の高いものを食べ、身体に負担を強いるものはなるべく食べない)を営むよう努力しています。


      ■ 食べられるけれどテンションが上がらない食材・食事

      わさび(寿司はサビ抜き!)、からし、マスタード、強すぎる胡椒の味付け、スープカレー、焼き魚(鮭、鰤)


      ■ 好きなレストラン

      (東京)
      菱田屋(定食、駒場東大前)、くまくら(寿司、赤坂)、やすべえ(つけ麺、渋谷)、クルン・サイアム(タイ、自由が丘/三軒茶屋)、青葉(ラーメン、中野)、山都(代々木上原、そば)、つるとんたん(うどん、六本木など)、真武咲弥(ラーメン、渋谷)、サンサール(カレー、小岩)、ニンジャ・アカサカ(創作、赤坂)、丹三郎(そば、青梅)、黒茶屋(日本、青梅)、ラッセ(イタリア、目黒)、ジャイヒンド(カレー、秋葉原)、トロパン(パン、世田谷)、トリュフ・ベーカリー(パン、三軒茶屋)、PATH(パン、代々木八幡)、一二三(うなぎ、世田谷)、クスクス・ルージール(ビストロ、下北沢)、SATOブリアン(焼肉、阿佐ヶ谷)、タクボ(イタリア、代官山)、ラ・ファソン古賀(フレンチ、代々木上原)、ダニエラ(イタリア、下北沢)、ダイタリア(イタリア、新代田)、タイ料理研究所(タイ、渋谷など)、すし処 新田中( 都立大学)、アクオリーナ(アイス、祐天寺)、ジェラテリア シンチェリータ(アイス、阿佐ヶ谷)、ダルチアーノ(アイス、堀之内)

      (東京以外)
      ひろ瀬(うなぎ、本厚木)、ふじ原(小料理、名古屋)、扇一(ます寿司、富山)、梅家(ラーメン、本厚木)、ほのぼの屋(フレンチ、京都・舞鶴)、松籟庵(豆腐、京都・嵐山)、松(割烹、京都・嵐山)、獺祭(炭火焼、藤沢)、池園(寿司、藤沢)、タベルナ・ラ・メッセ(イタリア、本厚木)、萬珍樓點心舗(中華、横浜)、鮨 志の助(寿司、金沢)、八や(寿司、金沢)、信水堂(かき氷、河口湖)、らぁめん鴇(ラーメン、藤沢)、鮨 奈可久 星野 (寿司、新潟)、根室花まる(寿司、札幌)、馳走 啐啄一十(懐石、広島)

      (海外)
      Spago(イタリア、ビバリーヒルズ)、Dorago(イタリア、サンタモニカ)、グラマシー・タバーン(ニューヨーク)、スケッチ・レクチャー・ルーム(ロンドン)

      (バンクーバー)
      洋食屋、Las Margaritas、金太郎、the Reef、Guu、Mithos、Hachibei、Pho Hoang

      (その他、チェーン店)
      スターバックス、ハーブス、餃子の王将、Sho Sushi(寿司、ストックホルム)


      ■ 好きな街

      (国内)
      東京、富良野、嵐山、直島、鎌倉、箱根、軽井沢、金沢、横浜など

      (国外)
      バンクーバー、バンクーバー島全般、ヴェネツィア、イスタンブール、香港、ウィーン、ブルージュ、プラハなど




      ■ その他、好きなもの・こと

      バーベキュー・炭火焼、焚き火、キャンプ、アウトドア全般、日光江戸村、ロマンス・カー、ワールド・サッカー・ダイジェスト(雑誌)、ケーヨーデイツー、ファーマーズ・マーケット、星野リゾート、東急ハンズ


      ■ 健康法

      健康はクリエイティブの源泉です☆

      ・ 十分な睡眠時間を取る(1日7時間以上)
      ・ 早寝早起きをする(平均就寝時間22時、平均起床時間5時)
      ・ 毎朝、フルーツ野菜ジュースを飲む
      ・ 毎朝、鼻うがいをする
      ・ 週に2-3回、30分程度のストレッチ、30分程度のランニングをする
      ・ 1時間半〜2時間働いたら休憩する
      ・ 不定期に休暇を取る
      ・ マッサージや人間ドックなど定期的に点検・検診する
      ・ 気になる箇所があれば早めに病院に行く
      ・ ファーストフード、スナック菓子、清涼飲料水やレトルト食品、添加物の多い飲食、糖質・脂質の高い飲食を控え、食事に気をつける(でも好きなので葛藤しています!)
      ・ 健康や食、医療に関して常に勉強する
      ・ 喫煙・間接喫煙を絶対にしない
      ・ お酒は控えめに
      ・ 愛する家族と一緒に過ごす
      ・ 好きな仕事を好きな人とする
      ・ 無理をしすぎない
      ・ 常に幸福を感じ、感謝の気持ちを持つ
      ・ いっぱい笑う
      ・ 物事を常に前向きに捉える



      ■ 他の人から変わっていると言われるヘンテコな習性

      ・ パンとピザの耳を食べない
      ・ しょうがのすり下ろしをそのまま(大量に)食べる(どちらかと言うと飲む)
      ・ うな重をスプーンで食べる
      ・ アイスは溶け気味が好き
      ・ 目隠しと耳栓をして寝る
      ・ パソコンは「かな入力」です
      ・ マウスを左手で使う
      ・ 旅行は必ず2泊以上
      ・ 「割引」とか「特価」にほとんど興奮しない
      ・ ストローでジュースを飲まない
      ・ 時計をしない

      2020年5月現在