うまれる ずっと、いっしょ。|映画『うまれる』

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2007年1月、映画『うまれる』のプロジェクトはスタートしました。


このプロジェクトは、『よりよい世界を作る』そんな気高い理想から始まったものではありませんでした。


実は、【両親と仲直りしたい】という、僕自身の個人的な問題を解決するために、この映画を作り始めたのです。

僕は元々、あまり両親と良い関係を築いてきたとは言えません。


omotaka01a.jpg ※ 左でピースしているのが4歳の僕

 


4歳年下の弟が非常に身体が弱い状態で産まれてきた事から、小さい頃から親の関心事は弟ばかり。


「自分は愛されているんだろうか?」


親の愛情を感じる事が出来ずに育った僕は、無意識のうちに両親に対してネガティブな感情が芽生えていました。
そして


「自分は何のために産まれて来たのだろうか?」


30歳を過ぎても、心のどこかで自問し続けていました。

そして、不仲だった父と母の姿を見て心の中に芽生えたものが


「結婚すること、子どもを育てることは価値のあるものなのだろうか?」


という諦めの境地。。。

自分に愛情を注いでくれない、そして不仲を見せつける両親への反発から、心の中でネガティブなエネルギーを生み出し、それがいつしか他人、そして社会に対する不信と自分の生に対する疑念につながり、恥ずかしながら、

僕はプライドだけは高く、そして世の中を蔑む男に育っていきました。

だから、結婚とか、妊娠・出産とか、家族を持つとか、そういう事は僕の人生設計には入っていなかったんです。


そんなある日、

僕の人生を大きく変える出来事が起こります。


ikegawa_yokohama.jpg ※ 映画『うまれる』の父 池川明先生と

 

それは、たまたまボランティアで撮影させていただいた講演会での出来事。

講師の一人である産婦人科の池川明先生のご講演を撮影しながら聞いていると、


「赤ちゃんたちは雲の上で自分のお父さんとお母さんを選んでくる」


と言うのです。


全く非科学的でファンタジー。


でも、僕はカメラを倒してしまいそうになるほどの衝撃を受けました。


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胎内記憶に対しては
トンデモ話として一蹴する人もいるでしょう。

でも、僕にとっては胎内記憶が本当なのかどうかは、重要ではありませんでした。


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僕にとって重要だったのは、「子どもが親を選ぶ」という考え方を聞きながら、
両親に対するネガティブな感情が薄くなっていった事
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だったのです。


それまでも、頭では「産んでくれた」、「お世話になった」と分かっていても、どこかピンと来ないところがあり、両親に対する、わだかまりが消える事はありませんでした。

僕は「子どもは親を選べない」し、「自分は好きで産まれたんじゃない」、「勝手に産まされたんだ」と思っていたけれど、

もし、「僕が親を選んできたと考えてみたら」、、、


いまのぎくしゃくした親子関係は、自分が引き起こしているんじゃないのか???


ふと思ったのです。

これまでの人生で、何か都合の良くないことが起こると、いつも他人のせい、社会のせい、誰かのせいにしてきたけれど、

もし生まれる前に自分で選んだとしたら???

真実かどうかもよく分からないお話に、僕の意識下では、静かな革命が侵攻していました。


その時に心の底から湧いて来た感情が


『"うまれる"ことを映画にしたい!』


という直感的な想い
でした。


映画を通して、命と家族の原点に向き合うことで、

僕自身、両親との絆を築き直せるかもしれない。

そして、

僕も幸せな人生を歩めるかもしれない。


こうして、

映画『うまれる』の製作は始まりました。

 

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約2年間、100組以上の方々に取材・撮影をさせていただきましたが、僕の気持ちは予想しない方向へと、大きく変化して行きました。

命が誕生する現場(出産の撮影は計10回させていただきました)、命が育まれて行く姿、『うまれる』事に対する親たちの想いに触れ、


妊娠・出産・育児のことを知れば知るほど、

その奥深さとその神秘に僕は圧倒されていきました。


胎内記憶に出会ったことは、『うまれる』ことのほんの一部にすぎなかった。


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産まれてくること、

そして生きることは、

まさに奇跡の連続
でした。


『いのちってすごい!』

『奇跡的にうまれた僕らはすごい存在なんだ!』


ひとりでも多くの人に伝えたい。

そんな思いが撮影を進める毎に強くなっていった
のです。


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そして

僕の想いを最も伝えたかった相手が、

両親でした。


『親に愛されない子どもなんていないんだ』

『僕と同じように、親も愛情表現の仕方が分からなかっただけかもしれない』


親への無償の感謝の念と、理解する気持ちから、この言葉を生まれました。


「うんでくれてありがとう」


心からの言葉で感謝を伝える事が出来ました。


今では、時折、電話をしたり、定期的に会っています。
妊娠中の親の想い、自分がどう産まれたのか、どう育てられたのか、色々聞く事が出来ました。

30年以上かかりましたが、本当の意味で、家族になったのかなぁって思えるようになりました。


IMG_1571.jpg ※ いまではよく一緒に食事をします☆


『うまれる』事を映画にしようと思ってから3年あまり。


・取材・撮影にご協力いただいたたくさんの方々
・撮影素材の文字起こしを手伝ってくださった約120人のボランティアの方々
・資金をサポートしてくれた約200人の個人さまと10社の企業さま
・僕らの活動を多くの方々に伝えてくださったメディアの方々
・インターネットやチラシ配りなどを通して映画の告知にご協力いただいた方々


たくさんの、たくさんの想いに支えられて、
2010年11月、映画『うまれる』は完成いたしました。


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※ 舞台挨拶で号泣してしまった僕

 

そして、映画を見ていただいた方からは
このようなありがたいコメントを多数いただく事が出来ました。




・自分にとっての「うまれる」の意味、改めて考えさせられました。

奇跡の"いのちのバトンリレー"を、自分も経験することができた一人として、
子供を産む事ができたことは、当たり前ではないのだと心に刻みながら、
これからも子育てをし、自分も子供に育てられていきたい
と思います。

(30代 女性)


・私は、長い間赤ちゃんが授かるのを待っています。
映画を見る前は、「子どものいない私が、映画『うまれる』を見て、どんな気持ちになるだろう?」という不安もありました。

けれど、映画に出てきた方々...子どもが授かった人も、授からない人も、子どもが生まれた人も、生まれなかった人も、みんな一生懸命生きていました。

辛い時があるのは、授からない人だけじゃないんだと、視野が広がるような思いがしました。

どの人も自分の命を輝かせて頑張っている姿に、とても励まされました。

そして、愛と感動に包まれて生まれてくる命を見て、私自身もこうやって生まれてきた、奇跡の存在なのだと気づきました。 自分の命がとても愛おしくて誇らしいような気持ちになれました。

(奈良県 K.Yさん)


・私も二度の母親の離婚と父親の死を通じて、家族という関係に葛藤してきた経験を持っています。

「パパとママを選んで産まれてきたんだよ」
という子供の言葉は、なんだか救われた気がしました。。。

人は、人を傷つけ殺すこともできる残酷な生き物であり、その一方で、無限の愛を与えることが出来る慈悲深い生き物で。。。

「うまれる」には沢山の愛と想いが詰まっていて、その無限の愛の深さと、どこまでも愛することができる人の可能性を再認識させられました。

(東京都 Kさん)

 

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命と家族の原点と向き合う事で、僕自身の当初の目標であった、両親との関係を修復できたのはもちろん、

傲慢な言い方に聞こえたら申し訳ないのですが、
映画はたくさんの方々に癒しとなり、勇気をお与えすることができたのかもしれません。


IMG_0344.jpg ※ スタッフの皆さんと

 

現在、映画『うまれる』ならびに、シリーズ第二弾の映画『ずっと、いっしょ』はDVD化をせず、「地域を超える! 人がつながる!」をコンセプトに、自主上映会で映画をご覧いただいております。

『うまれる』公開から6年が経過した2017年1月現在でも、毎月20〜30回の上映会が全国各地で開催されており、累計で70万人以上の方々に映画をご覧いただく事が出来ました。

本当に感謝しかありません。


IMG_4187.jpg ※ 自主上映会の様子

 

ただ、一方で、現在の世の中を見ると、

児童虐待
いじめ
ひきこもり
親子の諍い
家族の崩壊
うつ
自殺
殺人

などなど、悲しいニュースが後を絶ちません。

持つ者と持たざる者が二極化し、行き過ぎた資本主義と拝金主義が支配する社会で生活し、また子供を育てる事に不安を感じる
のは、僕だけでは無いと思います。


また、
そこまで行かなくても、

親子関係、夫婦関係、育児や不妊など、命と絆、家族に関わる事で悩んでいる方は数多くいらっしゃるかと思います。

生きるという根源的な事についても、疑問を感じている人も少なくありません。


現代の日本では、地域社会が崩壊し、日増しに、人と人とのつながりが、弱くなっています。

その中で、

悩みや不安、疑問を抱えていても、

相談したり、

助けを求めたり、

ただ話を聞いてもらう相手がいない。


最も近くにいるべき親子関係に亀裂が入っている事も要因の一つなのかと思われますが、そうして生まれた心の闇が、悲惨な事件を生んでいるのではないだろうか。

そう思うのです。


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「命はかけがえがない」

「家族は大切」


誰もが「頭では分かっている」事であるにも関わらず、人を人とも思わないような数々の事件や行動がなぜ発生し続けるのか?

それは、日々の生活の中で、命の大切さや家族の絆について「心で感じる」機会が少ない事が大きな要因
なのではないかと感じます。

命を「頭で分かる事」と「心で感じる事」には、
地球と月くらいの距離があるように思います。


『あなたは素晴らしい存在なんだよ』

『一人じゃないんだよ』


もし、命や家族の価値について、心で感じる機会を持つ事が出来たなら。。。

もし、悩みを共有し、癒し合う事が出来たなら。。

もし、誰かの心に、誰かが寄り添う事が出来たなら。。。


この世界は、もっと、みんなが幸せに生きていける
のではないでしょうか。


 

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「人はなぜ産まれ、生きているのか?」


この問いに対して、いま僕は自信を持って答える事が出来ます。


「人は皆、幸せになるために産まれ、生きている。」


誰もが幸せに生きる権利がある。


476559_507409999287836_843093656_o.jpeg 生の喜びを感じ、周りに生かされている事に感謝し、
支え合い、寄り添い、笑い合う事が出来たなら、

色々な問題はあろうとも、
この世で生きていく事は、そんなに悪いものではない
と思うのです。


しかし、それが、悲しい行程を歩んでしまうのは、ちょっとしたボタンの掛け違いがあるのかもしれません。


命の大切さを感じさせてくれる人がいなかったからかもしれないし、

辛い時、苦しい時に支えとなる人がいなかったからかもしれないし、

期待通りの愛情を親からもらえていないと感じていたからかもしれない。


ほんのちょっとのボタンの掛け違い。


僕は、自分を始め、これまでの取材を通して、数多くの人が、そうしたわずかなボタンの掛け違いが原因で苦しんでいる現状を見てきました。

幸い、
僕は映画『うまれる』を製作する事で、僕は、そのボタンの掛け違いを直すことができました。


IMG_2572_1.jpg ※ 上映会をしてくださった皆さまと

 

それ以上に僕にとって勇気づけられたのは、
映画を見てくれた多くの方から、

「親との仲が改善しました」

「夫の事が理解できるようになりました」

「妻がすごい事をしてくれたんだと尊敬の念を持つようになりました」

「生まれて来てくれた子どもに感謝です」

などなど、「映画がボタンの掛け違いを直すきっかけになった」と、たくさんの前向きな変化をご報告いただいた
事です。


いま僕は、映画の持つ力、可能性に興奮しています。


こうした経験を通して、


"命"、"家族"、"絆"をテーマにした映像を通して、もっとたくさんの方々の役に立てるのではないか。。。

映像だけでなく、様々な媒体を通してメッセージをお届けすることで、ボタンの掛け違いを直すきっかけをお渡しすることが出来るのではないか。。。


その結果、

誰もが自分らしく、夢を実現してハッピーに生きる社会を作れる!!


僕は、そう確信しています。

 

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残念ながら、1年や2年のうちに、皆が幸せになる社会を作れるとは思えません。
そして、僕自身を始め、日々の生活の中でどうしても大切な事が忘れがちになってしまいます。


だから、僕は『うまれる』の活動を定期的に、継続的に続けていく事に決めました。

映画『うまれる』を公開したのが2010年。
キリが良いので、30年間、2040年をめどに走り続ける事にしました。

その頃、僕は68歳になっています。
皆さんは何歳になっているでしょうか?
考えたくない?(笑)


でも、逃げずにちょっとだけ考えてみてください。

2040年頃、日本はどのような社会になっているでしょうか?


いま3歳の僕の娘は30歳になっています。


現在と同じように、子どもを育てにくい社会のままなのでしょうか?

男性の出産立ち会い率は約20%のままなのでしょうか?
(スウェーデンは90%以上)

男性の育休取得率は約2%のままなのでしょうか?
(ノルウェーは90%以上)

まだ、いじめの問題は残っているのでしょうか?


それとも、


親に「うんでくれてありがとう」と伝える事、子どもに「うまれてくれてありがとう」と伝える事が当たり前の社会になっているでしょうか?


女性、子ども、高齢者、障がい者など現在、社会的弱者と呼ばれている人たちに対する差別が減り、政治・経済・社会など様々な面で、より公平な社会になっているでしょうか?

子どもを育てたいと望む人が、様々なサポートをえながら、楽しく子どもと成長する、そんな社会になっているでしょうか?


こんな事は不可能???


そうでしょうか?


僕は全くそう思いません。


いまから30年前、


介護保険制度はなく、老人の介護はすべて「嫁任せ」でした。


虐待防止法はなく、子どもへの「体罰」は「当たり前のしつけ」でした。

※ 子どもの虐待死は現在より遥かに多くありました。


「育休」という概念は存在しなかったため、子どもを産んだ働く女性は窮地に迫られました。当然、男性の立ち会いなど皆無でした。


30年あれば出来る事はたくさんあります。

 

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僕らは、


命・家族・絆に関する映像をお届けし続ける!!

皆が大切な事に気づき、考え、決断し、行動するようになる!!

誰もが自分らしく、夢を実現してハッピーに生きる社会になる!!

と信じています。



まず、

2014年11月には「家族とは何か?」をテーマにした4年ぶりの新作、『うまれる』シリーズ第二章の『ずっと、いっしょ。』を劇場公開し、自主上映を開始しております。


現在は、『うまれる』シリーズ第三弾となる小説を出版予定で、2018年以降に映画化をする予定です。
※ 予定が変更される場合が多々あります。


IMG_3741.jpg その後も、劇映画、テレビ、インターネット、携帯、小説、舞台、書籍、絵本、漫画、小冊子など、媒体・表現方法にこだわらず、様々な形で命・家族・絆に関する作品を発表していきます。


詳しくは「次回作」コーナーをご覧くださいませ。


このプロジェクトは"利益"が目的ではありません。

しかし、この夢を達成するためには、
多くの費用も必要となります。


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映画を製作し、公開し、
全国での自主上映会を運営していくのは、
大変な金額の投資と運営費が必要
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なのです。
残念ながら、


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薄利である映画入場料や応援メッセージだけでは、
この活動を続けていく事が難しい
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のが現状で、


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いつ活動を停止しなければならないかもしれない
状況に常に直面しています。
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そのため、私たちが活動を続けていくためには、


【皆さまからの経済的なご支援が必要】


なのです。


そして、より良い社会作りのために必要なのは、
時間やお金だけではありません。


【命、家族、絆のメッセージを共に広めてくれる仲間が必要】


なのです。


「どうしたら、そんな仲間を集められるだろう?」


考えました。

そして、


一つの答えとして、


【有料メルマガというコミュニティ】


を作らせていただく事にしました。


IMG_1564b.jpg ※ 全国の上映会主催者の皆さまと

 

単に寄付をしていただくだけでなく、

定期的に、そして今まで以上に濃いメッセージをお届けし、

同時に、懇親会などを通して、お互いに交流できるコミュニティです。


このコミュニティを通して、
"命"、"家族"、"絆"をテーマにした映像を届けていく活動を金銭的にご支援いただくのはもちろん、よりよい世界を作っていく仲間として、

一緒に、より良い社会を作っていきたいと思っています。

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このページで僕がお伝えしたい事をまとめますと、

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<私たちが実現できる事>
  1. 映画『うまれる』シリーズの継続的な製作・配給・宣伝・上映活動
  2. 医療・福祉・教育・子育て・パートナーシップ・男の育児・生き方などに関する、感動的な物語や実生活・幸せに生きる上で役に立つ情報のご提供
  3. ドキュメンタリー映画に限らず、テレビ、ネット、携帯、書籍など様々なメディアを通じてメッセージをお届けする活動
  4. 最新映像や対談オーディオ、同行取材など今まで出来なかったサービスのご提供
  5. センシティブすぎてネットでは発言できなかった内容へのコメント(中絶、出生前診断など)
<皆さまが実現できる事>
  1. 映画『うまれる』シリーズを継続的に見ていただく。
  2. 映画『うまれる』シリーズを一緒に作っていただく。
  3. 製作陣が取材・撮影を通して得た、医療・福祉・教育・子育て・パートナーシップ・生き方など、幸せに生きる上で役に立つ情報をいち早く、そして深く、得られるようになる。
  4. より良い社会作りの一翼を担えるようになる。


  • あなたが幸せな人生を歩む事
  • あなたの大切な人たちが癒しとやりがいに満ちた時間を過ごす事
  • 社会の人たちが真の幸福に目覚める事


これらを実現するにあたっては、

お金や地位、名誉、競争、闘争などよりも、定期的・継続的に

【命・家族・絆を日々、考え、感じる事】

が密接に関わる
と私たちは信じています。


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有料メールマガジンの費用は月に500円です。
コーヒー1杯分の金額です。
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命と家族、絆の大切さを心で感じていただく『うまれる』の活動が
ご自分にとって、もしくはご家族やご友人にとって、
そして私たちの社会にとって大切であると
感じていただくことができましたら、

ぜひ、ご参加ください。


監督・父
豪田トモ