うまれる ずっと、いっしょ。|映画『うまれる』

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    下記のご職業あるいはご経験をお持ちでお話をお聞きさせていただける方、何とぞご連絡ください!!
    (撮影はありません。メールや電話、お会いしてお話をお聞き出来ればと思っております)
    • 産科医/助産師/看護師
    • 精神科医
    • LGBT当事者
    • 出生前診断の経験
    • 産後ウツの経験
    • 代理出産の経験
    • 同性婚/同性カップルの出産経験
    • 性暴力の経験
    • 中絶の経験
    • 特別養子縁組の経験
    • 精子提供経験のあるゲイの方
    • アカペラの経験
    • サーフィンの経験
    • スタイリストもしくはファッションに専門的に詳しい方
    • 季節や自然に詳しい方
    • 潔癖性の方
    ご協力いただける方はこちらからご連絡ください。

    取材のお願い次回作の構想あらすじ

     

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    • 2040年までをめどに、映画『うまれる』をシリーズ化し、命・家族・絆をテーマにした作品を定期的に、継続的に、製作していきます。
    • 命の大切さ、家族の絆、人との繋がり、生きること、を感じ、考えていただく機会となる作品を製作していきます(タイトル等は適宜、変更される可能性はあります)。
    • ドキュメンタリー、劇映画、テレビ、インターネット、携帯、小説、舞台、書籍、絵本、漫画、小冊子など、媒体・表現方法にこだわらず、様々な形で作品を発表していく予定です。

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    『うまれる』シリーズ第3作は、ドキュメンタリーではなく、
    ある"産婦人科"を舞台にしたフィクションを予定しています。

    タイトルは『オネエ産婦人科!?(仮)』。

    小説を書き、それを脚本に落として映画化、という流れを予定しています。


    【書籍の刊行予定】

    book-ill.jpg サンマーク出版から、(順調に書き終われば)2016年末〜2017年春くらいまでに刊行される予定です。

    出版の時期は決まり次第、お知らせしますのでお楽しみに★


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    ===================================================

    人見知りで人とのコミュニケーションが苦手だけれど、
    お腹の赤ちゃんの声は聞こえてしまう、、、
    という特殊能力を持った産婦人科医師・橘継生(32歳)。

    勤めていた東京の総合病院で担当していた患者が
    産後に亡くなってしまうというトラブルに見舞われた事をきっかけに、
    バーンアウトして引きこもるようになってしまった継生は、

    心機一転、自然豊かな尾根市(架空の町)にある、
    小さな産婦人科クリニック「尾根産婦人科」で人生をやり直す事になったものの、

    そこは、いわゆる「オネエ」と呼ばれる人たちや、ゲイ、レズビアンなど、
    様々なジェンダーかつ強烈な個性を持った人たちが働いているクリニックだった。

    驚く継生だったが、自分の中に知らず知らずのうちに持っていた
    偏見や差別的な意識に向き合いながら、

    人情味が溢れる180cm超えの「オネエ」助産師や
    筋肉マニアでノリの良いゲイの院長など
    様々な愛すべき登場人物に囲まれ、

    • 自分らしく生きること
    • 人生をやり直すこと
    • 人を愛すること
    • 人とつながっていくこと
    • 自分と向き合うこと

    などを学び、医師として、人間として成長していく、、、
    たくさん笑えて、ホロリと泣ける"命の物語"。

    ===================================================

    gatag-00004077.jpg 命と家族を追い続ける『うまれる』の世界に、
    いろいろなジェンダーの人たちに入ってきてもらって、
    コメディ要素もたくさん入り、よりエンターテイメント色を強くした
    作品になれば、と思っています。


    「オネエ」と呼ばれる人たちだけでなく、
    ゲイの院長やレズビアンの助産師、身体は女性で心は男性という
    トランスジェンダーの登場人物など、様々なジェンダーの人たちが

    命の現場で織りなす、笑って泣けて、感じて考える、
    深くて重くて楽しいドラマ。


    妊娠・出産・育児という、ずっと追いかけているテーマに、

    ・うつ・バーンアウト・引きこもり
    ・産後うつ
    ・代理出産
    ・出生前診断
    ・性暴力
    ・愛着障がい
    ・性的マイノリティの妊娠・出産、同性婚

    など


    ドキュメンタリーでは扱うことが難しかったテーマを
    掘り下げていきつつ、

    【命と家族のメッセージを伝える、感涙娯楽作品】

    として完成したいと思っています。


    また新しい『うまれる』ワールドを乞うご期待ください!!


    自分らしく生きるってどういう事なんだろう?
    人生はやり直す事が出来るのだろうか?
    人と人はどうやって分かりあっていったらいいんだろうか?

    という事をテーマとして、自分自身でも見つめ直している最中です。

    ※ ちなみに「オネエ」という言葉に蔑称的ニュアンスはありません。
    「愛称」として愛情を持って呼ばせてもらっています。

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    第3作『オネエ産婦人科!?(仮)』の執筆/制作にあたり、
    【下記のテーマについてお話していただける方】を募集しております。

    よりリアリティのある物語にするために、
    ぜひ、みなさんのご経験からお話をお聞かせください。


    <下記のご職業の方、あるいは経験をお持ちの方たちに
     お話をお聞きしたく思っています。どうぞ、ご応募ください!>

    ▼ 産科医/助産師/看護師
    ▼ 精神科医
    ▼ LGBT当事者
    ▼ 出生前診断の経験
    ▼ 産後ウツの経験
    ▼ 代理出産の経験
    ▼ 同性婚/同性カップルの出産経験
    ▼ 性暴力の経験
    ▼ 中絶の経験
    ▼ 特別養子縁組の経験
    ▼ 精子提供経験のあるゲイの方
    ▼ アカペラの経験
    ▼ サーフィンの経験
    ▼ スタイリストもしくはファッションに専門的に詳しい方
    ▼ 季節や自然に詳しい方
    ▼ 潔癖性の方


    <取材方法>

    ・ メール
    ・ 電話
    ・ 対面(私どもが東京都23区内を拠点としているため、お会いする場所が限定されてしまいます)

    等を予定しています。ご連絡いただいた方に、こちらからご相談させていただきます。


    <応募はこちらから>

    映画『うまれる』シリーズ次回作取材のお申込みフォーム

    080-1234-5678

    ■性別必須

    ■お話いただけるご経験・内容必須

    ■『うまれる』はご覧いただきましたでしょうか?(取材の有無には関係いたしません)必須

    ■『ずっと、いっしょ。』はご覧いただきましたでしょうか?(取材の有無には関係いたしません)必須

    ■謝礼はお出し出来ない点、ご了承下さいませ。必須

    ありがとうございます。
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