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ずっと、いっしょ。

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    多くの医療従事者の皆さまからのリクエストにお応えし、病院・クリニック・助産院等で継続的にご利用いただける医療機関向けDVDの販売を開始させていただいております。

    医療機関向けDVDでは、映画『うまれる』本編の内容をそれぞれのテーマごとに分け、院内研修やパパママクラス等で利用していただきやすい内容となっております。


    映画『うまれる』は、命を見つめる4組の夫婦の物語を通して、妊娠・出産・育児、流産・死産、不妊、障害など『うまれる』ということを幅広く捉える事で、親子関係やパートナーシップ、男性の役割、そして『生きる』という事を考える・感じるドキュメンタリー映画です。

    重いテーマだと思われるかもしれませんが、とても前向きで明るいストーリー展開となっていますので、観終わった後は温かい気持ちになっていただけるのでは、と思っています。


    今まで、院内上映会や自主上映会として、医療機関にて、映画『うまれる』本編を活用していただいておりましたが、

    この度、多くの医療従事者の皆さまからリクエストをいただき、


    【病院・クリニック等で継続的にご利用いただける医療機関向けDVD】


    の販売を開始させていただく事になりました。


    医療機関向けDVDでは、映画『うまれる』本編の内容をそれぞれのテーマごとに分け、院内研修やパパママクラス等で利用していただきやすい内容となっております。

    また、映画本編ではご紹介出来なかった、貴重な出産映像を新たに編集・追加いたしました。


    「いのちのドキュメンタリー」を通して、医療従事者の方々のお役に立てればと思っておりますので、ぜひ、ご検討をよろしくお願いいたします!


    映画『うまれる』本編(104分)の院内での上映をご希望の場合はこちらのページをご覧くださいませ。

    ☆ 病院を主催者として映画『うまれる』もしくは『ずっと、いっしょ。』の自主上映会を開催していただく場合は、通常の一般のお申込と同様になります(自主上映会の概要はコチラをご覧くださいませ)。

    以下に、『うまれる』医療機関向けDVDに関する詳細を説明させていただいておりますので、購入をご検討いただいている方は、よくお読みになってお申込くださいませ。

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    医療機関向けDVDでは、映画『うまれる』の内容をそれぞれのテーマごとに分け、院内研修やパパ・ママクラスなどで利用しやすい時間・内容となっております。

    1. 選んでうまれるということ 〜 胎内記憶 〜 : 約5分
    2. 子どもがうまれるということ 〜 妊娠・出産 〜 : 約58分
    3. おなかの中で子どもを亡くすということ 〜 流産・死産 〜 : 約17分
    4. 障がいを持ってうまれるということ : 約8分
    5. 望んでも授からないということ 〜 不妊 〜 : 約10分
    6. 登場人物のその後 : 約11分
    7. あなたがうまれた物語(受精の仕組みを描いたCGアニメ) : 約8分
    8. ミニ・ドキュメンタリー「不妊と流産を乗り越えて」: 約8分
    9. 死産を経験して子どもを産むこと : 約5分
    10. 帝王切開での出産 : 約12分

    ※ 全て一枚のDVDにチャプターに分けて収めております。

    ※ 9~10は、映画『うまれる』本編には含まれていなかった、死産を経験されたご夫婦のその後の出産シーン・帝王切開での出産シーンが追加されており、より活用していただきやすい内容となっております。

    ・ 製作年・・・2014年
    ・ 企画・監督・撮影・・・豪田トモ
    ・ プロデューサー・・・牛山朋子
    ・ ナレーション・・・つるの剛士、久保純子
    ・ コメンテーター(出演者)・・・大葉ナナコ、池川明、鮫島浩二、岡井崇、見尾保幸、吉村正
    キャスト&スタッフ一覧はこちら
    ・ 監修・・・池川明(池川クリニック 院長)、見尾保幸(ミオ・ファティリティ・クリニック 院長)、早乙女智子(神奈川県立汐見台病院 産科医)

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    tainaikioku.JPG 1. 選んでうまれるということ 〜 胎内記憶 〜 : 約5分

    「おなかの中、あったかかった」
    「お空からみたら、お母さんのおなかに愛がいっぱいあった」
    「お母さん、さびしそうだったから、ぼくが行ったら寂しくないかなと思って」

    おなかの中にいた時のことや、おなかにやってくる前の記憶を語る子どもたち。
    耳が聞こえない障がいを持つ子は、手話で出産のときの記憶を伝える。

    「妊娠中にこの子の障がいがわかったとき、産まない選択も考えたけど、それを聞いて、本当に産んでよかった、と思いました」母親は涙ぐむ。

    「選んできたよ」と話す子どもたち。
    その言葉は、育てる人に力を与えてくれると同時に子どもたちに親との関係を改めて見直す機会になる。


    photoban.jpg 2. 子どもがうまれるということ 〜 妊娠・出産 〜 : 約58分

    伴 真和(まさかず)(31歳)、まどか(31歳)夫婦は、結婚して約1年。妊娠6カ月のまどかは、初めてのお産が楽しみな反面、さまざまな不安も抱えている。

    なかでも一番の心配は、自分が果たして良い親になれるのかどうかということ。

    いつも笑顔の彼女だが、実は幼い頃に母親から虐待された辛い経験を持ち、彼女が中学生のときに離婚して家を出た母親とは絶縁状態だ。

    なぜ自分は母親に受け入れられなかったのか? 
    その答えを求めるようにして助産師の道を選んだのだが、いまだに自分と母親との関係を消化できていない。

    一方、真和は幼い頃から両親の不和を見てきたため、まどかと出会うまでは、結婚したいとも子供が欲しいとも全く思っていなかった。

    そのせいか、父親になるという実感を持てず、妻のお腹の子は、あくまで「自分たちの副産物」でしかない。

    戸惑い、悩みながらも、二人はどのようにして、母親、父親になっていくのか、そしてお腹の赤ちゃんの運命は...?

    ※ 映画『うまれる』本編には含まれていなかった、お腹の赤ちゃんがどのように成長していくかを描いたCGアニメが挿入されており、さらに妊娠・出産を心で理解しやすい作りになっております。

    ◎ 撮影協力: マタニティルーム伊深さま


    photosekine.jpg 3. おなかの中で子どもを亡くすということ 〜 流産・死産 〜 : 約17分

    関根雅(まさし)(32歳)、麻紀(31歳)夫婦の子どもは、出産予定日に突然、お腹の中で亡くなった。

    娘に「椿」という名前をつけて見送った後は、深い悲しみの中で自分たちを責め続ける日々を過ごしていた。

    そんな夫婦を救ったのは、「わたしがあなたを選びました」という本の著者である産婦人科医、鮫島浩二との出会いだった。

    自分たちを親として選んでくれたはずの子が、なぜ、うまれてくることができなかったのか? その問いに対して、鮫島医師は...?

    ◎ 撮影協力: 医療法人きずな会 さめじまボンディングクリニックさま


    phototora.jpg 4. 障がいを持ってうまれるということ : 約8分

    松本哲(あきら)(40歳)、直子(41歳)夫婦は、医療によって、18トリソミーという障害を持って産まれた虎大(とらひろ)――愛称・虎ちゃん(8カ月)と出会うことができた。

    18トリソミーは染色体異常による重い障がいで、うまれること自体が難しく、うまれても90%の子どもが1年以内に亡くなる。

    妊娠8カ月のときに18トリソミーの可能性を知った松本夫婦は、産むかどうかの選択を迫られたが、迷わず産むことを選んだ。そして、うまれた虎ちゃんは数ヶ月、NICUに入院した後、奇跡的に病院を退院し、家族との生活が始まった。

    しかし、立つことも歩くことも話すことも出来ない我が子。。。
    虎ちゃんは実際、自分で食事を摂ることができず、チューブで直接、栄養分を胃に送っている。

    松本夫婦は、どのように、いつ終わるかわからない虎ちゃんの命と向き合おうとしているのか?


    photoazuma.jpg 5. 望んでも授からないということ 〜 不妊 〜 : 約10分

    東(あずま)陽子(47歳)は、日本でも有数の不妊治療の病院、ミオ・ファティリティ・クリニックの管理部長。自身も30代のときに9年間、治療を受けた末に、子供のいない人生を受け入れた。最初の3~4年は「ワクワクしていた」と語る彼女。

    しかし、やがて焦燥感などから精神的に不安定になり、そんな妻を夫の徹(50歳)は包みこもうとしていた。

    クリニックには子供を堕ろす選択をした女性たちも訪れ、彼女を複雑に気持ちにさせる..

    ◎ 撮影協力: 医療法人 社団 ミオ・ファティリティ・クリニック


    6. 登場人物のその後 : 約11分

    映画『うまれる』に登場したその後を収録。

    子どもを授からない人生を受け入れた東陽子は、仕事を通して何かを生み出す活動を続け、1歳になる確率が10%と言われた18トリソミーの虎ちゃんは、1歳の誕生日を迎える。

    出産から3ヶ月。伴夫婦は子育てを通して、新たな親子像・家族像を感じ、出産予定日に赤ちゃんを亡くした関根夫妻は、新しい命を授かる。

    それぞれに時間が流れ、そしてこれからも、彼らの人生は続いていく。


    jusei.png 7. あなたがうまれた物語(受精の仕組みを描いたCGアニメ) : 約8分

    精子が卵子にたどり着くまでの旅路は、人間の大きさに換算すると、地球から月までの距離と同じくらいの、果てしなく長い、困難なもの。
    精子の寿命は約3日。卵子は約1日。

    激しい冒険の末に、卵子に受け入れられる事が出来る精子は、何億という中のたった一匹。

    「あなた」という存在が、受精卵になり、育って産まれてきたことは、気の遠くなるような確率の中の、まさに「奇跡」なのだ。

    精子と卵子が出会い、受精卵になるまでの奇跡的な旅路を、美しいCGと音楽で描いたアニメーション。


    minidocu.jpg 8. ミニ・ドキュメンタリー「不妊と流産を乗り越えて」: 約8分

    救命救急のドクター井上潤一と、看護師の妻、順子。

    5年間にわたる不妊治療と流産を経てあきらめかけていた時、新しい命を授かり、出産の日を迎える。

    人はどこから来て、どこへ向かうのか。。。
    『うまれる』ということは、新しい旅の始まりなのかもしれない。

    ナレーション:久保純子

    ◎ 撮影協力: 矢島助産院


    sekine2.png 9. 死産を経験して子どもを産むこと : 約5分

    映画『うまれる』本編にも登場した、関根雅(まさし)(32歳)、麻紀(31歳)夫婦は、出産予定日に突然、お腹の中の子どもを亡くした。

    深い悲しみに突き落とされ、苦しみながらも、約1年後に第二子を授かり、出産の日を迎えた。

    麻紀と雅を励まし、見守り続けた産婦人科医、鮫島浩二が見守る中、亡くした長女との写真を枕元に置き、陣痛の痛みの中でも「痛い」という言葉は一度も発せず、「赤ちゃんは大丈夫?」「心拍はある?」と我が子の無事を心配し続ける麻紀...。

    死産を経験し、苦しみ抜いた家族が迎える出産は、観る者に強く訴えかける、無言のメッセージがある。

    ※ 映画『うまれる』本編には含まれていないドキュメンタリーです。

    ◎ 撮影協力: 医療法人きずな会 さめじまボンディングクリニック


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    『うまれる』医療機関向けDVDは、以下のようなシーンにてご使用をいただけると考えております。


    ・院内スタッフ様の人材育成研修にて
    ・患者様の両親準備(パパママ)クラスなどにて
    ・定期検診にいらした元患者様への育児・虐待防止指導などにて
    ・流産や誕生死等を経験された患者様に向けて
    ・学校への"いのち"に関する出張授業にて
    ・小児科等での患者さまご家族に向けて
    ・看護・医師学生への実習授業にて
    ・市区町村が主催する両親準備クラスなどにて


    < 医療機関向けDVDをご視聴いただける方 >

    ・ご購入施設のスタッフ様
    ・患者様
    ・元患者様
    ・ご購入施設のスタッフ様・患者様・元患者様のご両親・パートナー・兄弟姉妹・お子さま
    ・ご購入いただいた方の出張授業等の受講者(児童・生徒・学生さん等)
    ・ご購入の市区町村が主催する両親学級の参加者


    < 医療機関向けDVDをご視聴いただけない方 >

    ・ご購入施設に属されていない医療従事者等
    ・上映時点でご購入施設の患者様でない方
    ・ご購入施設のスタッフ様・患者様・元患者様のご両親のご兄弟・パートナーのご兄弟・兄弟姉妹のパートナーなど、上記「ご視聴いただける方」に含まれていない方
    ・近隣地域の一般の方


    ※ 助産師や誕生学アドバイザーの方もご購入頂く事は可能ですが、ご利用場所は院内または学校のみに限らせて頂きます。

    ※ 市区町村の保健師さま等もご購入頂く事は可能ですが、ご利用場所は市区町村主催の両親学級のみに限らせて頂きます。

    ※ 本DVDは医療機関でのご利用を目的としたもので、対象者以外の方への上映、医療機関以外での上映、DVDのコピーは法律で固く禁じられております。

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    院内での映画上映はほとんど例が無く、ほぼ初めての取り組みとなりました。 上映中はすすり泣きが聞こえたり、時には笑い声が上がったりと、本当にいい雰囲気の上映会になりました。

    私ども成育医療センターは、赤ちゃんの誕生、成長に携わる仕事をしており、まさにこの「うまれる」の世界を日々体感しております。

    日常の業務から離れて映画という違った目線から「うまれる」ことの凄さを感じることが出来て、日々の業務に対する姿勢を改めることが出来るようになったと感じています。

    松山赤十字病院(http://www.matsuyama.jrc.or.jp/c/syouniki/)
    成育医療センター
    副院長 小谷信行さま

    広島で産婦人科医をしております、藤原紹生と申します。 当院は、平成18年4月に新規開院し、平成23年は年間391件の分娩がありました。

    映画『うまれる』は、私の想像をはるかに超えて、とても素晴らしいものでした。

    私自身、二十年以上も産婦人科の現場にいて、 妊娠・分娩・流産・死産など数多くの場面に遭遇しているのにもかかわらず、 溢れる涙が止まりませんでした。

    当院で出産された方々からは、
    「自分が出産した時の、母になれた喜びや、わが子が生まれてきてくれた感動を思い出し、涙が止まりませんでした」、「家族の絆を考える機会が持てました」などの感想をいただきました。

    当院の職員からは、
    「命の誕生する、尊い場所で仕事できることを改めて嬉しく思う」、「自分の生き方を見つめ直すいい機会を映画から与えられた」などの感想
    を寄せてくれました。

    職員、患者さんと共にこの映画を観ることにより、また様々なものが生まれていく気がしています。

    映画鑑賞の後に、感想をシェアし合えるような時間も作り、より良いお産、より良い子育て、より良い人生につなげていきたいと思っています。

    フジハラレディースクリニック(http://www.fujihara-lc.jp/)
    院長 藤原紹生さま

    その他、実際にご覧いただいた医療従事者のご感想はコチラをご覧ください。

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    私は今、助産師を目指している看護学生です。

    私の周りにも流産してしまった方や虐待を受けた子どもが入所する施設で働いている人などがいます。

    しかし、今回『うまれる』のDVDを鑑賞させていただいたことで、
    新しい命を産み、育てることや家族の大切さを感じることができました。
    生まれることに対する喜びだけでなく、苦しい思いも、
    今後出産に携わらせていただく身として、 今から生まれる赤ちゃんとその家族に繋げ、
    ケアできるようにしたい
    と感じました。

    人生の大切な瞬間をDVDとして形に残していただき、
    多くの思いを伝えてくださったことに感謝申し上げます。

    (看護学科 M.Kさま)

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    このDVDを見て、いのちが産まれる大切さをより一層学ぶことができました。

    普通に子どもが産まれてくることが普通ではないこと、
    それぞれの家族のかたち、思いなどたくさんのことを知ることができ、
    助産師になろうと強く思うことができました。

    ありがとうございました。

    (看護学科 A.Eさま)

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    妊娠初期に予告編を見て以来、公開を楽しみにしていました。
    臨月に本編を見たときは、妊娠中にこの映画に出合えた幸運に感謝したほど。
    期待以上に素晴らしい映画でした。

    私の涙腺はどうにかなってしまったんだろうかというくらい、泣いて、泣いて、
    泣きまくりました。

    私を生み育んでくれた両親には感謝の気持ちでいっぱいになり、
    また、これから生まれてくる我が子には"私たちを選んでくれて本当にありがとう"と、心から思いました。

    そして、"バースプラン通りに行かなかったとしても、必ず満足いくお産ができる"と、お産の日を迎える際の心がしっかりと定まりました。

    さらに、実際に生むのは女性だけど、育てるのはふたり。
    夫と一緒に見ることができたことも、その後の子育てに大きく影響し、
    本当に良かった
    と思っています。

    (東京都T.Hさま)

    私は、長い間赤ちゃんが授かるのを待っています。 映画を見る前は、「子どものいない私が、映画『うまれる』を見てどんな気持ちになるだろう?」という不安もありました。

    けれど、映画に出てきた方々...子どもが授かった人も、授からない人も、 子どもが生まれた人も、生まれなかった人も、 みんな一生懸命生きていました。

    辛い時があるのは、授からない人だけじゃないんだと、 視野が広がるような思いがしました。

    どの人も自分の命を輝かせて頑張っている姿に、とても励まされました。

    そして、愛と感動に包まれて生まれてくる命を見て、 私自身もこうやって生まれてきた、奇跡の存在なのだと気づきました。 自分の命がとても愛おしくて誇らしいような気持ちになれました。

    (奈良県K.Yさま:不妊治療中の方)

    いろんな想いが駆け巡って一言では言えません。
    ただ、この映画を観て前向きになれた事は確かです。

    この映画を観てみたいけど...と悩んでいる人もきっと、映画を観たら一歩前進できるんじゃないかなと思います。

    18トリソミーの子供を持つ家族に限って言えば、 映画に出てくる松本さんファミリーに共感できる部分がたくさんあると思います。

    私は松本さんファミリーからどれだけ勇気と希望をもらったかわかりません。

    映画「うまれる」、
    たくさんの愛情が伝わってきて、
    何度観ても胸がいっぱいになる映画です。

    (東京都Y.Aさま:天使になった18トリソミーのお子様のママ)


    その他、実際にご覧いただいた妊婦さん達のご感想はコチラをご覧ください。

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    (以下敬称略)
    三宅医院(岡山県岡山市)、 医療法人西川医院(大阪府大阪市)、 たなべクリニック産科婦人科(佐賀県唐津市)、 医療法人社団ミオファティリティクリニック(鳥取県米子)、 白州助産院 つきのゆりかご(山梨県北杜市)、 北野病院・ロイヤルセラピスト協会(大阪府阪南市)、 諏訪中央病院(長野県茅野市)、 長野県立須坂病院(長野県須坂市)、 長野県立木曽病院(長野県木曽郡)、 北信総合病院(長野県中野市)、 松山赤十字病院 成育医療センター(愛媛県松山市)、 めぐみ在宅クリニック(神奈川県横浜市)、 群馬県立小児医療センター(群馬県渋川市)、 芽愛助産院(奈良県天理市)、 徳島大学病院 周産母子センター(徳島県徳島市)、 国際ボンディング協会 日田グループ(大分県日田市)、 医療法人碧会(三重県津市)、前田助産院(愛知県名古屋市)、京都民医連中央病院(京都府京都市)、 ゆいクリニック(沖縄県沖縄市)、 藤東クリニック(広島県安芸郡府中町)、 森産科婦人科病院(北海道旭川市)、産院いしがせの森(愛知県大府市)、 井上レディースクリニック(東京都立川市)、 サンフラワー マタニティークリニック(香川県高松市)、 ぼっこ助産院(香川県高松市)、福島県立医科大学附属病院(福島県福島市)、 四国がんセンター(愛媛県松山市)、阪南中央病院(大阪府松原市)、 折野産婦人科(大阪府枚方市)、江戸川病院(東京都江戸川区)、 その他

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    医療機関向けDVDに入っております以下の映像を、Youtubeにて、公開しております。



    2. 子どもがうまれるということ 〜 妊娠・出産 〜(一部抜粋)



    3. おなかの中で子どもを亡くすということ 〜 流産・死産 〜で天使ママに送る劇中アニメ「泣いていいよ」



    4. 障がいを持ってうまれるということ(一部抜粋)



    7. あなたがうまれた物語(受精の仕組みを描いたCGアニメ) (一部抜粋)



    8. ミニ・ドキュメンタリー「不妊と流産を乗り越えて」(全編)


    ※ Youtubeの閲覧方法や、活用方法等のお問い合わせは承っておりません。

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    29,800円(税込・送料込)

    ※ 書店様向けに卸価格もご用意しております。詳しくはコチラよりお問い合わせくださいませ。

     

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    医療機関向けDVDをご購入希望の医療機関さまは、以下よりお願いいたします。

    ※ 日本国内に限定させていただいております。
    ※ 商品発送後のキャンセル・返品は承っておりませんのでご注意くださいませ。


    ◆ お振込みでのお支払いをご希望の方は、以下よりご購入ください

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    ※ お申し込みを頂いた後、請求書をお送りいたします。
    ※ 商品の発送は、ご入金を確認してからとなります。
    ※ 経理処理上、納品後でないとお支払が難しい場合は、申込フォームにて該当項目をご選択くださいませ。


    ◆ クレジットカードでのお支払いをご希望の方は、以下よりご購入ください

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    ※ 決済を確認させていただいた後、商品を発送させていただきます。


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    医療機関向けDVDのご購入・ご利用に関しまして、以下のご注意事項を必ずご確認くださいませ。

    • 本DVDに、映画『うまれる』本編は入っておりません。映画本編の上映をご希望の場合は、コチラよりお申し込みくださいませ。
    • 本DVDは医療機関でのご利用を目的としたもので、対象者以外の方への上映、医療機関以外での上映、DVDのコピーは法律で固く禁じられております。第三者の通報などによって違反が分かった場合、5年以下の懲役、500万円以下の罰金に処せられますので、ご了承くださいませ。
    • 本DVDの上映は、ご購入いただいた医療機関または、市区町村主催のパパママクラス、出張講座などにおける学校機関でのご利用に限らせていただきます。
    • 商品の発送は、日本国内に限定させていただいております。
    • 商品発送後のキャンセル・返品は承っておりませんのでご注意くださいませ。
    • 納品は、通常ご注文いただいてから約1週間後となります。
    • ご希望の場合は、領収書を発行いたしますので、お申し付けください。
    • 商品納品後の、DVDの再生方法、活用方法、上映機器に関して、機材の準備・テストなどはサポートできませんことご了承くださいませ。
    • パソコンやポータブルDVDを上映機材としては使用しないでください。パソコンやポータブルDVDは非常に不安定で、しっかりと再生できる時とできない時がございますので、学校様の責任範疇において視聴をよろしくお願いいたします。
    • プレーヤーの製造年月日が古ければ古いほどリスクも高まりますので、発売後から3年以内のプレーヤーでのご使用を推奨しております。詳しくは上映会に必要な機材のページもご確認くださいませ。
    • トラブル回避および効率的な運営支援のため、ご購入に関するサポートはメールのみとさせていただいており、お電話でのサポートと個別打合せはご遠慮いただいておりますこと、ご了承ください。
      自主上映会におけるサポート業務をメールのみにさせていただいている理由

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    ご自身が通っている出産施設や、お知り合いの医療従事者の方に、映画『うまれる』の院内上映をご紹介頂けませんか?

    院内上映会や医療機関向けDVDの概要を盛り込んだチラシをご用意しておりますので、以下をダウンロード・印刷の上、このまま医療従事者の方へお渡しくださいませ。


    ☆ チラシダウンロードはこちらから
    http://www.indigofilms.jp/Download/clinic_document.pdf

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    何卒ご協力のほどよろしくお願いいたします!!

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    以上をお読みになって、不明点・質問点などがございましたら、
    こちらのフォームよりお問い合わせくださいませ。

    ※ ページ内に記載のある事項についてのご質問はご遠慮くださいませ。
    携帯のメールアドレスはご遠慮ください。パソコンのアドレスのみ承ります。
    サポートはメールのみとさせていただいており、お電話やお会いしての打合せ等のサポートはいたしておりません。ご了承くださいませ。
    自主上映会におけるサポート業務をメールのみにさせていただいている理由

    映画の概要につきましてはコチラのページをご覧くださいませ。