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ずっと、いっしょ。
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  • 主催者様によっては、以下のようなアイデアで上映会を開催されたところもいらっしゃるようです。
    ご参考くださいませ。

    ・上映会開始前に主催者の思いを伝えた。

    ・上映会場に監督・挨拶文とともに、監督や映画『うまれる』の掲載記事を印刷して掲示した。多くの方が立ち止まってご覧いただいていた。

    ・上映当日または前後の日のお誕生日の方に、会場全体で「ハッピーバースデー」の歌を歌い、監督のサイン本をプレゼントした。

    ・子どもが産まれた時の体重を再現した手作りのくまのぬいぐるみが家にあったので、受付に置いておいたら、子どもにも大人にも喜ばれた。

    ・司会を小学生に行ってもらい、普通に司会するだけではなく将来の夢を語ってもらった。

    ・写真と文章で「うまれたころのわたし」という紙を子どもに書いてもらい、会場の壁に貼った。

    ・チケットのもぎりやチラシの配布などを子どもに手伝ってもらった。

    ・夫婦・カップル割引をしたらパパがたくさん来てくれた。

    ・会場内の小さな部屋を借りて「キッズルーム」とし、追加でDVDをもう1枚借りて同時上映をしたところ、子供の事情により会場内に入られなくなった、たくさんのママとパパに利用していただけた。

    ・「ひとこと感想」ボードを準備し、付箋を張り付けてもらった。

    ・チケットを作成せず、受付時に現金と引き換えに、通し番号を書いた「ふりかけ」をお渡しした(「食べることは命を育みつないでいくこと」というスタッフの想いで「ふりかけ」になりました)。受け取られたお客様は思わず吹き出したり、笑顔になったり、「わ~い!」と喜んでくださった。

    ・夜の上映後、寒いのでカイロを配った。カイロには心を込めて「うまれてきてくれてありがとう」と書き、最後まで心温かく帰っていただいた。

    ・大人の方には「うまれてくれてありがとうハガキ」と子どもたちには「うまれてくれてありがとうメダル」をプレゼント。メダルを子どもにあげるときにぜひ「うまれてくれてありがとう」と言って首にかけてあげてくださいね。とアナウンスした。

    ・子連れの方と大人だけの方との座席を分けたが、大人だけでいらっしゃった方にはゆっくり見られてよかったと好評だった。

    ・冬の上映会でしたので、入口にマスクとアルコール消毒液、少しだけ膝かけをご用意した。

    ・駅から少し離れた会場だったので、主なポイントに「サンドイッチマン(大きいポスターを体の前後に付けた人、芸人さんではありません、笑)」に立ってもらったので、会場まで迷い人がいなかったし、楽しんでもらえた。

    ・この映画は男性(夫)こそ観るべきだ!という気持ちから、カップルチケットを作成。男女のペア-夫婦・恋人・母息子-でご来場の方は、通常の二人分より安く設定した。そんなに需要はないだろうと思っていたものの、思った以上に売れ、驚きだった。

    ・事前に連絡事項や注意事項をメールで配信できたのがよかった。全員が読んで下さったとは思わないが、9割が子連れでの参加だったため、当日のアナウンスだけでは徹底されなかったのでは?と考えると役立ったのではないか。

    ・実行委員の子どもたちが受付に立って、小さなお子さんに折り紙で作った手裏剣や鬼をプレゼントした。

    ・息子の中学校のボランティア同好会の生徒6名が「ママさんタイム」の受付補助や、筆記用具の配布、アンケートや募金の呼びかけをお願いした。

    ・上映会の2週間前にフリーマーケット、自然食品、マッサージやネイルなどのプレイベントを開催。『うまれる』ブースを作り、予告編やNHKでの特集などが収録された宣伝用DVD(上映会申込者には無料で配布される)を流しながらチケットを販売した。

    ・涙をふいたり、鼻をかんだりするのに行政PR用のポケットティッシュを配布した(花粉症の時期でもあったので喜ばれた)。

    ・協賛いただいた団体、お店のリーフレットなどを展示するブースを作った。また、ポスター掲示やチラシを配布いただいた団体、お店の写真をまとめて「応援DVD」を作成し、来場時間を利用して見ていただいた。

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    ・事前予約をしてくださったお客様に「春のプレゼント」としてお花(ポット入り)をプレゼント。予約専用の受付コーナーでビニール袋をお渡しして、たくさんの種類のお花を並べておいてその中からお好きなものをお持ち帰りいただいた。

    ・トークショーの中で、監督と"監督のお面"をかぶった数人のスタッフが会場を練り歩き、みんなでハイタッチを決行!会場が一体感に包まれ、大変盛り上がりました。

     

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