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    本日は、こんなすばらしい映画を見せていただき、 ありがとうございました。

    今までは、赤ちゃんが生まれる時のお母さんの気持ちは少し知ってはいたけど この映画を見せていただいたおかげで、あらためて感じさせていただきました。 それから、初めて知った「胎内記憶」、これにも感動しました。

    うまれる前のこと、赤ちゃんになるときのこと、 これらをおぼえているなんてすごいなと思いました。

    私は、これっぽっちもおぼえていませんが、きっとお空にいたときは、 ちゃんと私がお母さんをえらんで生まれてきたんだなぁと初めて思いました。

    私のお母さんは、4人生みました。 1人目は流産。 2人目はわずか2才でお空にいってしまいました。 だから、こんど私が出産する時は、 「1人1人」の命を大切にしていこうと思います。

    ありがとうございました。
    はるか

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    命は一番のたからものだと思った。

    家族はすごいものだと思った。

    泣ける映画だなと思った。

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    命はほんとうにたいせつだと思います。

    この映画を見て家族を大切にしたいと思いました。

    しょうらいわたしもこんなんになるんだなと思いました。見てほんとによかったと思いました。

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    ぼくのおかあさんが、がんばってうんでくれた命だからすごく大切にしないとと思いました。

    ぼくは、姉とけんかをします。それでおなかの中でしんでしまった子や病気の子はけんかもできないので、ぼくはしあわせだなとおもいました。

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    この映画を見て、命はとても大切だと思ったし、家族にとっても大事だなと思いました。

    家族というのはとてもやさしくて安心できる関係だと思いました。

    アニメのところがとてもよかったところだと思いました。泣いている悲しいシーンもアニメだけど伝わってきました。

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    今までも命は大切なもので、なくしてはいけないという事は思っていて、この「うまれる」を見て今までより「命」というのは本当に大切なんだなと分かりました。

    家族は時々「いやだな」「一緒にいたくない」など思う日もあったけれど家族とはなくてはならない存在で、もしなくなったら自分の支えとなるものがなくなるからQ11のように大切なんだと再び分かりました。

    良かった所は、妊娠、出産では困難はあるけど赤ちゃんがうまれるのは嬉しい事っていうのが分かったので、悪かった所はなかったです。全てよかったです!

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    映画を観て、己の命を大切にして「生きたい」と思った。

    あと、自分の人生をのびのび生きたい。

    この映画を作ってくださって 本当にありがとうございました。

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    私は保健の授業が大嫌いです。当然、こういった映画も嫌いです。 でも今回は、ほぼ強制的に観せられて、不思議と「観て良かった」と思えました。同じ女として、感じたことはたくさんありました。

    私は、子供は欲しくないと思っていました。映画に出てきた人(男性)のように、不安で仕方がなくなると思うからです。

    でも、今回観せてもらって、私も、立ち向かっていこうと思うことができました。
    貴重な経験になり、とてもありがたいと思っています。

    プロデューサーさん、ありがとうございました!

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    命は普通に大切にしないといけないものだと思っていたけど、今日のこの『うまれる』の映画を観て、これからもっともっと大切に、そして、一生懸命生きていかないと!と思いました。

    お母さん、お父さんにはいつもいつも大変な思いばかりさせてしまっていることが多いと感じました。これからは、行動でありがとうという気持ちを伝えてみたり、実際に言葉で感謝の気持ちを伝えていきたいです。

    ドキュメンタリーな映画だったので、実際にお母さん、お父さんの気持ちなどが伝わってよかったと思います。

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    重くて、大切なもので、私の一存では決められないようなもの。小さいころから命の尊さはわかっていたつもりだったけれど、それ以上に重く、愛おしいものなんだと感じた。新しい命をさずかることは、責任重大で同時にうれしいことなんだと思う。

    いなくてはならない存在、きっと家族がいなかったら私は今生きていないと思う。していいこと、悪いことをしっかり教えて、私のことを愛してくれている家族は、私の一番の宝物であり、誇りである。

    歌が良かった。特に歌詞がよくあっていて、感動した。この映画は、ぜひ全国の中学生から大人に観てもらいたいと思った。

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    今までは生命をあまり深く考えた事はなかったけれど、この映画を観てとても"尊い"ものだと思いました。「死ぬ」「死にたい」「消えたい」という言葉を多用していた自分を恥ずかしいと感じました。

    「親」「兄弟(姉妹)」「祖母」などがとても愛おしく、大切な存在だと感じました。

    特にありません。素晴らしい映画だったと思います。

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    命について、どのようにして誕生するのか、命とは何か、自分なりの答えをもてました。生まれつき障がいを抱えている赤ちゃんがものすごくかわいそうで、がんばってほしくて仕方がなく、どう向きあうかを考えたい。

    母がすごく痛い思いをし、何ヶ月も奮闘して産んでくれた自分だから、家族はみな、見えない絆があると思い、大切に家族を思っていきたいです。

    少し中学2年生には難しかった。でも実際の映像を観せてくれて、すごく分かりやすかった。

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    『うまれる』を観る前よりも、自分を大切にしようと思いました。 親にさずかった命は、とても価値があるものだと思いました。

    最近、親に反発的だったけど、今日の『うまれる』を観て、父と母がどんな思いで僕を産んでくれたのかが良く分かった。これからは、親をもっと大事にしたい。

    とても難しかったけど、最終的にはよくわかって、良かった。 実際どういう状態で赤ちゃんが産まれるのか、よく分かった。

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    正直、びっくりしました。生まれる前に子供はこんなにも愛されてるなんて、自分では感じたことがなかったから。

    一つ、考えた学べたことがありました。

    生まれてきた人は皆、役目がある、とよく言われるけれど、死産してしまった関根さん夫婦の子は、赤ちゃんが出来たけれど、産んだ時には亡くなってしまっていて、じゃあこの子は何だったんだろう?って考えさせられました。

    答えは、映画の中にありました。

    関根さん夫婦は「赤ちゃんがおなかに出来たときが生まれたということ」と、おっしゃっていました。すごい考え方だな、ととても感心し、自分の気持ちも変えられました。

    この映画をみて、こんなにも愛されている子は、本当に幸せだなと感じました。とてもうらやましいです。どうか、その子達が大きくなっても、同じくらい愛して、寂しい思いをさせないでほしいです。

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    子供がうまれるのって簡単なことじゃないんだと思いました。死産してしまったり、病気をもっていたり、赤ちゃんができなかったり。

    うんでいるシーンもすごく痛そうで辛そう。 子供ほしいと思うけど、あーゆうシーンを見ると、怖いと思いました。

    私は普通に子供をうんで育てるつもりだったけど、そこで病気の子ってわかったら、私は産むのか産むのやめるのか、どうなんだろうと考えました。

    私は子供が大好きでそこらへんにいると、手とかふったりしちゃうんですけど、実際子育てになるとどうなんだろうって思った。

    でも、映画をみ終わったあとは、やっぱり赤ちゃんをうみたいと思った。辛いこともたくさんあるけど、赤ちゃんをうんで育てるってことはすごく幸せなことだと思う。だから子供好きな人と結婚したい(笑)。

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    この映画を観て、すごくよかったと思いました。

    自分は親から愛情をうけて育っているんだなって改めて実感しました。私は一人っ子です。両親はなかなか子供ができなくて、やっとできた私も切迫流産で、生まれてこれるかどうか危なかったらしいです。

    でも私は生まれてこれて、すごく良かったと思っています。そして、赤ちゃんが親を選んで産まれてくるっていうお話はすごく素敵だと思いました。

    生みたくても産めない人や、死産してしまった人は、とても苦しいのに、望まない妊娠をして、簡単におろす人が多くなってきていることは、よくないと思いました。

    たとえ、たった妊娠数週間でも、それは、立派な命なんだと実感しました。だから、それは重くうけとめなきゃいけないし、虐待も絶対してはいけないと思いました。

    この映画を観て、家族の絆や、赤ちゃんのすごさに、とても感動させられました。自分は子供を産むかわからないけど、今日、この映画を観れたことは、とても意味のあるものだったと思います。

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     まず、私が1番最初に感じた事は、私がこの世界の、自分の両親の所に生まれてきたのは、本当に奇跡なんだなぁという事です。

    私は生まれつき体がちょっとおかしかったりして、「何でこんな体なんだろう。こんな親じゃなきゃ、私はもっとちゃんと生まれてこれたのに」と思ってしまう事が何度かありました。

    でも今回の映画をみて、「私なんて、全然幸せじゃん」と思いました。

    それと同時に、頑張って生まれてこようとしていた赤ちゃんに対して、すごく申し訳なく思いました。実際の分娩の映像をみた時に、人が生まれてくるってこういうことなんだ、と思いました。

    自分から死のうと思えば簡単に死ねるけど、自分から生まれて生きようと思っても、自分の意志だけじゃどうにもならないし、1人の命が危険にさらされて、1人の命が誕生するって、動物にしかできない、すごい事だと思いました。

    自分が母親になったら、と考えてみると、あんな痛そうな出産にたえられるかなぁとか、不安がたくさんあると思います。でも、そんな中で、自分の命をおとすかもしれなというリスクを背負って自分の子供を生むことができる妊娠ってすばらしいと思うし、母親になった人たちはとても強いなぁ思いました。

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    自分は今まで、自分の命を軽視していました。自分なんて死んだっていい、と思っていたぐらいです。でも、今回「うまれる」をみて、両親の事を考え、自分の命は父と母から分けてもらったものだと感じました。自分の命を大切にしたいです。

    僕から見て家族は、大切な存在です。自分には弟がいて、今でも弟が生まれた病院に見に行った記憶があります。家族は本当に大切な存在です。

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    親にもらった命だから大切にしないといけないと思っていたから、この映画を観てさらに生きることのすばらしさをしった。

    きれいごとじゃやっていけないのは良くわかっている。
    でも、この映画をみていたらきれいごとでも子供の前だったら言ってもいい
    と思った。

    とくにない。
    すばらしいと思う。

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    昔は自分なんていらないと思っていたけど、今回見て命ってこんなにも大変な苦労をして母親と父親に守られながら生まれたんだと思ったら、「自分なんてなんか思わないで」精一杯生きたいと思った。

    最初はなんでこの家に生まれたと思っていたけど、今はこの家に生まれてきてよかったと思ったし、この母親でよかったと思った。

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    子どもは、両親をくもの上で選んで生まれてくる。という話を聞いて、自分を選んできてくれたなら、何がなんでもこの子を大切にして守ってあげたいという気持ちが生まれるのかなと思った。

    両親に、自分が生まれる前の話は聞いたことがないので、母親が妊娠中の話、その時の父親の様子はどうだったのか、聞きたくなった。

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    世の中にはいろんな形の夫婦や家族、各個人の考え方があって絆が深まる事の1つに 、妊娠出産というものが大きく関わっているんだなって思えました。

    助産院の先生が凄く深く妊婦さんと関わり、そして信頼関係と助産師として個人をとらえ的確なアドバイスをしていてすごいなと思いました。

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    命の誕生によって、家族に絆もうまれ、愛も生まれ、 周りの人々の協力や親切も生まれるのであると考えられる映画であった。

    いつも、ありがたさとか、あまり感じてないが、 今日、感謝の気持ちを強く感じられるようになった。

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    受精した瞬間から始まっていて、何一つ意味のないものなんてない。全ての命の誕生が、誰からも無条件で愛されなければならないものだと思う。

    産まれたときから死ぬまで、一生が自分の理解者であり、大好きな存在の人だと思う。自分が受ける影響のほとんどは、家族からだと思う。ビデオをみて、もっともっと家族が大好きになった。

    いつか母になりたいと思う私にとって、すべてのシーン(物語)がプラスになった。命が誕生する大切さを改めて考える機会ができた。

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    当たり前にある命が当たり前ではないことを改めて感じました。命の誕生はすごく神秘的で自分もそういう体験をしたいと思いました。保育士として、子どもの命の大切さを感じて、保育士になりたいと思いました。

    私の両親から望まれて生まれてきたことを感じました。たくさん愛されて今まで生きてきて、次は私が両親に感謝の気持ちを伝えていきたいと思いました。

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    必ずしも、無事に産まれてくるわけではないし、とてもはかないものだと思う。どんな障がいがあっても生きていることにかわりがないから、大切にしたい。

    よく、お母さんに対して、「何で産んだん」「産まれてきたくなかった」って思ったこともあるし、正直言ってしまったこともある。今回、この映画をみて、本当にお母さんに対して申し訳なく思った。傷つけてしまったことを後悔しています。

    出産シーンをちゃんと見れてよかった。

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    "命を大切にしないといけない"とよく言われてたけど、実感がなくて、どう大切にしたらいいか分かりませんでした。でも、映画をみて生きているだけで、笑っていられるだけで、大切にできるのではと思います。

    両親に改めて、生んでくれてありがとう、育ててくれてありがとう、という気持ちになりました。

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    「命ってお腹の中に宿ったときからもう誕生している」この映画を観て、本当に強くそう思いました。私もいつか「子供を産みたい」って思いました。

    私の母には両親がいません。父には父がいません。だから私の愛し方を本当に分かってるのかなって、親には悪いけど、どこかで思っていました。でも、もうそんなの関係ない、伴さんの奥さんが言っていたように、「顔を見てないのにこんなに好きなんだよ」。この言葉で本当に本当に今までの疑問が消えました。

    脚色されている様子もなく、悲しい、嬉しくなる、ハラハラする、いろんな気持ちになる映画でした。

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    私は母子家庭で育ったのですが、母親にはたくさん苦労をかけてきました。大切に育ててもらったのに、ひどいことを言ってしまったことがあるので、これからもっと、家族を大切に、また恩返しができたらと思いました。

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    こんなに家族の絆って美しいものなんだなって思いました。夫・妻・子の愛の力でどんな困難も乗り越えられるんだなと思いました。家族、また家族に代わる人の力で私たちは生きていけるんだと思いました。

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    わたしも前に自分の存在価値がわからなくて悩んでいた時期があった。でもその時は、悪い面しか見てなかったんじゃないかと、この映画を観て気づきました。家族との楽しい記憶、幸せな記憶もたくさんあることに気づきました。

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    選ばれて自分は生まれてきたと思うので、自分の命を大切にしたいと思いました。

    "親は選べない"のではなく、"自分が親を選んだ"のだと考えると、家族を大切にしているかなとか、考えることが多かったです。今まで以上に家族が大すきになりました。

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